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去勢手術をしていれば良かった…と飼い主が感じる、オス犬が遭遇する4つのトラブル
2016.11.21
オス犬の去勢
未去勢のオス犬と一緒に暮らしていて、すぐに不都合を感じるという飼い主はあまりいないでしょう。 確かに手術の適齢期である半年齢までの生活において、未去勢であることは通常何の問題もありません。 しかし、未去勢であることがトラブルの原因と……
猫で起こりやすい子宮と卵巣の変化。ちょっと時期が経った猫の避妊手術。
2016.11.18
メス猫の避妊
人間とは誰しも嫌なことは無意識のうちに後回しにしてしまうもの。 ちょっと強引かもしれませんが、タイミングを逃すと避妊手術などもずるずると後回しになってしまいます。 特に発情期特有の行動があまりないメス猫も中には入るので、気づいたら避妊をしな……
猫が動物病院から帰ったら、同居している猫に起こること【オス猫の去勢】
2016.11.14
オス猫の去勢
猫を数匹飼っている方は多いと思います。 そのうちの1匹を動物病院に連れて行って帰ったら、他の猫の反応がいつもと違うということがあります。 そんな飼い主さんたちの「動物病院に通っている猫以外の他の猫に起こること」についてお話してい……
起こるかもしれない麻酔のトラブル【メス犬の避妊手術】
2016.11.11
メス犬の避妊
メス犬の避妊手術は全身麻酔が必要です。 避妊手術をしてあげたいが、麻酔の危険性があると心配で踏みとどまってしまう方もいるようです。 では、麻酔の際にどのようなリスク、トラブルがあるのかもしれないのかご存知でしょうか? 起きてしまう確率として……
聞きなれない病気【可移植性性器腫瘍】。陰茎にできたしこりを見つけたらご相談ください。
2016.11.07
グループ
腫瘍というのは、元来どこにでもできます。 そこに細胞がある限りは、その細胞が腫瘍化すれば腫瘍になるので、理論上どんな場所にも腫瘍は発生します。 犬の悪性の腫瘍のなかで一般的なもので言えば、血液のがんであるリンパ腫、乳腺にできる乳腺腫瘍、もし……
メス猫の避妊手術。こんな時は手術を延期してみては?
2016.11.04
メス猫の避妊
避妊手術は「どうしても今日やらなくてはいけない」という手術ではありません。 しかし、手術の適齢期やメス猫の問題行動、飼い主のスケジュールなどを考えると、出来るだけ予定通りに進行したいものではあります。 実際には手術のほとんどは予定通りに……
オス猫は去勢をするといつまでも子供っぽい?
2016.10.31
オス猫の去勢
日本の動物病院では通例として、6ヶ月齢をを目安に去勢手術を行っているところが多いと言われています。 それは、体の発育がある程度しっかりしてきて、麻酔も安定してかけられる月齢だからです。 実際6ヶ月齢の猫というのは、まだまだやんちゃ盛りの仔猫……
避妊手術後、散歩に関する注意点とは?【メス犬の避妊】
2016.10.29
メス犬の避妊
避妊手術を受けた後、獣医さんや動物病院のスタッフからいろいろ注意事項をお話しされると思います。 そんな中、「術後数日間は出来るだけ安静にしていてください」言われることがあります。 では一体どの位安静にしていればいいのでしょう? そんな疑問に……
口の臭いは歯石のせい!?【オス犬の去勢】
2016.10.28
オス犬の去勢
愛犬と遊んでいるときに、顔をなめられて思うこと。 「口がにおう・・・」 かわいい顔をした犬でも、なめられるのにためらってしまいます。 その原因の多くは、歯についている「歯石」です。 ほかの原因は、内臓の病気の影響で口……
猫の避妊手術。よくありがちな8つの間違い
2016.10.26
メス猫の避妊
猫を飼ってらっしゃる飼い主様にとって、避妊手術はとても大きなイベントだと思います。 圧倒的にメス犬の避妊手術に比べてメス猫の避妊手術を行う飼い主様は多いと思いますが、中にはどうしても避妊手術に抵抗のある飼い主様もいらっしゃると思います。 ネ……
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